• クリニック案内
  • メニュー
  • 電話をかける
  • チャットで問い合わせる
閉じる
肝斑 最新の美容医療で理想の肌へ

紫外線やホルモンバランスの乱れなど、様々な要因から現れる肝斑。
一見するとシミと区別がつきにくく、判断するのは難しいとされています。

肝斑(かんぱん)の主な治療法

肝斑の主な治療例

お肌に現れた陰りが、シミなのか肝斑なのかによって治療内容も異なるため、まずはドクターに見てもらうのが良いでしょう。

肝斑の場合、多くは左右対称にほぼ同じ形、大きさで現れると言われており、比較的広い範囲に、境がはっきりしないぼやけた形で見えます。
お顔の印象を大きく左右するため、なるべく早く適切に治療することが大切です。

人気の治療

そのシミ、肝斑かも?「レーザートーニング」肝斑・くすみ・毛穴 ホホのみ

肝斑・くすみに効果的なレーザー治療「レーザートーニング(メドライトC6)」

シミに適した本格レーザー治療 「脱!シミ宣言」シミ/肝斑/くすみ 鼻と鼻下/ホホ下

頑固なシミ・くすみ・シワを本格治療!「脱!シミ宣言」

厚生労働省が認めた治療効果シミ・肝斑の 内服薬 トラネキサム酸

厚生労働省が認めた治療効果。シミ・肝斑の内服薬「トラネキサム酸」

※当サイトの料金はすべて税抜き価格表示となっております

レーザー・光による治療

導入・ピーリングによる治療

その他治療

内服・外用薬

ホームケア

おすすめ特集

一度は受けたい美肌ケアメニュー 皮フ科治療特集 レーザー照射 注入法 ピーリング

シミ、ニキビ、ほうれい線などお悩みに合わせた適切な治療をご提案いたします。

皆様のご要望にお応えしておトクなコース始めました!最大約35%OFF フォトシルクプラス/レーザートーニング/パール美肌/コラーゲンピール/美肌注射プレミアム

当院の人気治療をおトクな価格で受けられるチャンス!「コースメニューのご案内」

※当サイトの料金はすべて税抜き価格表示となっております

肝斑(かんぱん)の治療について

こんなお悩みの方におすすめ

お肌の悩みは、多くの女性にとって永遠のテーマともいえる問題です。女性特有の疾患である肝斑で悩んでいる人は少なくありません。肝斑は従来のレーザー治療では治療が困難と言われており、無くすのは無理だとあきらめている人もいます。
しかし、最新のマシンを利用すれば肝斑でもレーザー治療可能です。レーザー治療への抵抗がない人は最新の肝斑治療がおすすめです。短時間で、リーズナブルな価格で、痛みも少ないのがこの治療の特徴です。肝斑を何とかしようといろいろな方法を試してみたものの、納得できる結果が得られなかったとういう方もご相談ください。

肝斑の原因について

実は、肝斑のはっきりとした原因は今のところ解明されてはいません。ただし、妊娠や出産の経験があるかどうか、ピルを服用しているかなどが肝斑の発生に影響していることから、女性ホルモンのバランスが関係しているのではないかと考えられています。紫外線によるシミ以外にも、ホルモンバランスの乱れが肝斑を引き起こしている可能性があることを覚えておきましょう。
また、肝斑は日焼けによる肌ダメージや、皮膚を強く擦るなどの外的刺激が原因で悪化する場合もあります。さらに、強いストレスを日常的に感じている人も肝斑になりやすいといわれています。

肝斑治療の流れ

品川スキンクリニックでは、メドライトC6というマシンを使用してレーザートーニングという治療を行っています。メラニンを増やしてしまうことから肝斑には不可能と言われてきたレーザー治療ですが、メドライトC6は微弱なパワーで均一にレーザーを当てる方法でそれを可能にしました。
治療の流れは、まずカウンセリングを行って顔のシミや肝斑のチェックを行います。その後、シミや肝斑のある箇所にレーザーを照射していきます。レーザーの照射時間治は約5~30分です。レーザートレーニングは繰り返し行うことで、肝斑の改善を目指すものです。1クール目は週1回、2クール目は2週間に1回、その後は1ヶ月に1回のペースで治療をするのが理想的です。

代表的な肝斑(かんぱん)の症状

  • 頬骨に沿った帯状の肝斑

    詳しく見る

    ほほ骨の周りに左右対称にもやっと広がったタイプです。
    肝斑の範囲が広く、顔全体の印象が暗く見えてしまうこともあります。

    代表的な治療法

  • 広範囲に広がった肝斑

    詳しく見る

    ほほ骨に沿って、左右対称に細長く広がるタイプです。このタイプは、頬に日焼けによるシミがあるケースが多いです。

    代表的な治療法

  • 鼻の下・口のまわり・額などの肝斑

    詳しく見る

    目尻の下、こめかみ辺りに左右対称に小さく広がったタイプです。大きさが異なっていたり、目尻の方に広がったりと肝斑の位置が少し違う場合もあります。
    さらに、頬に加えて鼻の下や口のまわり、こめかみやおでこにまで広く出てくるものまでさまざまです。

    代表的な治療法

肝斑(かんぱん)治療へのこだわり

肝斑の治療は、すぐに効果を求めることができず、継続して治療していくことが大切です。
またクリニックでの治療と並行して、内服薬での治療も大切です。
シミと同様に一度の治療でなくなるものではないので、きちんと継続して治療を行うことで、徐々に薄くしていくことが可能です。

レーザー、光治療について

メドライトC6( レーザートーニング等)はシミ・肝斑治療に適したレーザー治療です。今までは難しいとされてきた根深い肝斑の治療を可能にし、微弱なパワーを均一にしながらレーザーを当てることにより、徐々に薄くすることができます。お肌の症状に合った最適な出力数に調整しながら施術を行います。

内服薬、ホームケアについて

肝斑治療では内服薬での治療を並行して行うことをおすすめしております。特にトラネキサム酸はメラニン色素や炎症の抑制作用があり、レーザー治療などと並行してケアすることをお勧めしております。
治療後もキレイなお肌を維持するための方法やシミの予防法、将来の美肌作りのお手伝いをさせていただきます。お困りのことや分からないことがございましたらお気軽にご相談ください。

Q&A(ドクターコメント)

両ホホに大きな肝斑があります。
肝斑を綺麗にするには、どのくらいの回数と費用がかかりますか?

肝斑の治療の場合、一つの方法としまして、レーザートーニングがございます。

必要回数はかなり個人差がございますが、6回を1クールとし、1クール目は1週間に1回、 2クール目は2週間に1回、それ以降は1ヶ月に1回のペースでお受けいただくことをお勧めしております。肝斑の範囲や濃さなどによっても変わりますので、ドクターとのカウンセリングにて、治療スケジュールをご相談いただければと思います。

立川院 院長藤村 淳医師

ドクタープロフィール

シミかそばかすか肝斑なのか分からないのですが、顔全体にそばかすみたいのがあってすごく悩んでいます。
レーザーでの治療を考えているので、いい方法があれば教えてください。

シミや肝斑の治療には、シミの種類や部位によって治療法が異なりますので、まずはカウンセリングにお越しください。

一般的なシミ・そばかすには「フォトシルクプラス」などの光治療、肝斑には「レーザートーニング」や「脱!シミ宣言」といったレーザー治療がございます。またトラネキサム酸内服薬や美白クリームなどを活用することでシミの改善を目指します。また部位によってはシミの種類が異なる場合もございますので、まずは症状を診察した上でおひとりお一人にあわせた治療プランをご提案いたします。

皆様のご要望にお応えして おトクなコース始めました!最大約35%OFF フォトシルクプラス/レーザートーニング/パール美肌/コラーゲンピール/美肌注射プレミアム NEW当院の人気治療をおトクな価格で受けられるチャンス!「コースメニューのご案内」 品川スキンクリニックの安心保障制度 私たちは治療前の経過ケアをじゅうぶんに行います。 治療後のケアも万全! 安心保障制度一覧

ページ上部へ

最近見たページ