チークだけでOK!魔法のチーク術で手軽に小顔を手に入れよう!

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多くの女性が「小顔」になりたがっている!?

テレビに映る芸能人の顔の小ささに憧れ 「小顔」になりたいと思う女性は多いのではないでしょうか?しかし、持って生まれた顔の形や大きさは、簡単に変えることができません。ましてや骨格を変えるとなれば大がかりな整形手術が必要になります。

そこで小顔に見せるテクニックとして注目されているのが「ヘアスタイル」「メイク」の2つ。ヘアスタイルは張り気味のエラを隠すようなスタイルが人気です。メイクの場合には、眉の形アイメイクリップのラインチークの色や入れ方などを工夫することで小顔に見せることができます。

ここではそんなメイク術の中から小顔に見えるチーク術について紹介します。

基本となるチークの入れ方を覚えておきましょう

顔のパーツの中で「頬」は額とともに大きなスペースを占めています。ですから、頬のスペースがそのまま顔の中に存在していると、顔がのっぺりと広がった印象を与えてしまいます。そこでチークを使ってこの頬のスペースに色を足すことで、広がったスペースを埋めていきます。

基本となるチークの始点は小鼻の少し上、黒目の真下あたりになります。そして輪郭に合わせてチークのラインを変えていきます。
たまご型の輪郭の人はチークの始点からこめかみにかけて、面長な人は始点をやや下げて少し狭めの幅にチークを入れます。ぽっちゃりとした丸顔の人は、やや斜めのラインで入れることで顔をシャープに見せることができます。

チークの2色使いでより立体的な顔に見せる

基本的なチークの入れ方で、頬の余白を埋めて顔をひきしまった印象に見せるわけですが、チークをもう1色追加することで頬をさらに立体的に見せる効果を期待できます。

2色使いの基本は、ベースとなるチークに淡い色を選び、ベースカラーより少し濃いめの同系色のチークをベースカラーの中心部分に重ねます。すると白い頬が横長にのっぺりと広がった印象から、立体感のある印象へと変わります。これが、チークを使って小顔に見せる仕組みです。

チークにハイライトをプラスして、よりシャープな顔立ちに

チークを使った小顔術と一緒に使うとより効果的なのが「ハイライト」。ハイライトとは、ホワイトやパール系など光を反射しやすいカラーをより立体的に見せたい場所に使うメイク方法です。
簡単なところでは、「Tゾーン」。額の中央と鼻筋にスーッと一塗り。顎の中央にポンと入れても効果的です。チークの近くでは、チークの始点の上から目尻の脇を通って眉毛の端まで、目を囲むように入れる方法もあります。

人の顔は十人十色、季節や髪型によっても見え方が違ってきます。鏡の前でいろいろな位置にチークを入れて比べてみて、より小顔に見えるポイントを探してみましょう。

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