カラーで決まる!?小顔に見えるアイメイク術、ポイントまとめ

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速攻効果!小顔に見えるアイメイク術、
ポイントまとめ

アイメイクのポイントをおさえてメイクをすると、小顔に見えることをご存知でしたか?

小顔のためのアイメイクは、ただデカ目にするだけではNG。アイメイクで小顔に見せるにはアイラインやアイシャドウ、マスカラなど、それぞれのアイテムにメイクのポイントがあるのです。
そこで今回は、小顔のためのアイメイク術のポイントを「アイライン」「アイシャドウ」「マスカラ」をご紹介します。メイク方法だけでなく、カラーの選び方もご紹介するので、小顔アイメイクの参考にしてみてくださいね。

小顔アイメイク:アイライン



アイラインは目の下と目の上に引きましょう。それぞれのポイントをご説明します。

【目の下のアイライン】
目の下のアイラインは、肌色を選びます。
自分の肌のトーンよりも少し明るめの色を使用するのがポイント。目が大きく見えるだけでなく、肌全体が明るく見える嬉しい効果もあります。

【目の上のアイライン】
目の上のアイラインは、「細く引くこと」がポイントです。
目を大きく見せたいあまり、太く引きがちですが、太く引いてしまうと実際の自分の目が小さく見えてしまうので逆効果。
細く引くことで、自然に目を大きく見せることができます。

小顔アイメイク:アイシャドウ



小顔に見せるためには、アイシャドウは引き締め効果のある濃い目のカラーを選びましょう。
パステルカラーなどの淡いカラーは、目元が膨張したように見せてしまうので、小顔アイメイクには向きません。

また、単一カラーではなく、3~5のカラーでグラデーションをつくりましょう。眉側に明るいカラー、目尻やまつ毛側に濃いカラーがくるようにします。
ナチュラルな目元をつくるなら、濃い目のブラウン系がおすすめです。

さらに、涙袋に明るいアイシャドウを入れることで、顎と目までの距離が縮まるため、小顔効果があります。

小顔アイメイク:マスカラ



マスカラは一気に塗るのではなく、「目頭」「中央」「目尻」の3パートに分けて塗るのがポイントです。
目頭は内側に、中央は上に、目尻は外側にマスカラを塗ることで、まつ毛が放射状に広がり、目が大きく見えます。
また、上まつ毛だけでなく、下まつ毛にもきちんとマスカラを塗ることで、より小顔効果を発揮できます。

目を大きく見せることで、小顔効果を期待できるアイメイク術をご紹介しました。一手間加えるだけで目元や顔の印象は大きく変わるので、是非挑戦してみてください。

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